異文化のらりくらり日報

国道16号辺りをうろうろするだけの生活しか描けなかった人間が、ヨーロッパ、アメリカと暮らすことになってしまいました。主体性のなさ、諦めの早さと戦いながらの日々を記録しときます。

はじめに

わが家に子どもが生まれて約6か月経ちました。

二つの文化を持つ子ども、ということについてようやく現実が少しずつ見えてきたので、ここも書いていこうと思います。